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ジェルネイルが汚れた!黒ずんだ!

ジェルネイルが汚れた!黒ずんだ!

ジェルネイルのもちは、日ごろのケアや習慣でだいぶ差が付きます。

ジェルネイルはトップコートを塗りなおしたり、根元や甘皮のケアをするだけで何もしないよりはもちが長くなります。

また日頃の習慣の改善によってももちが長くなります。

なぜジェルネイルが汚れり黒ずむの?

ジェルネイルが黄ばんだり、汚れや黒ずみがついてしまうのは、日ごろの習慣が原因だったりします。

ジェルネイルはタバコを吸う人は黄ばみやすかったり、紫外線が強い場所に長時間居て変色することなどもあります。
また、メイクを落とすときのマスカラなど色素の強いものが色移りしたり、爪とジェルの細かい隙間や浮いてしまった部分に入り込んでしまうこともあります。

ある程度の汚れに関しては、アセトンフリーの除光液で取ることはできますが、ジェルと化学反応を起こして変色してしまった場合、除光液で落とすことは出来ないので、気を付けましょう。
また、白など色の薄いネイルに関しては変色が目立ちやすいので、より注意が必要です。

通常の汚れが原因でジェルの艶がなくなっている場合は、ノンアセトンもしくはアセトンフリーと記載されている除光液で表面を拭けば、艶を取り戻すことはできます。
ただし、アセトンが含まれている除光液を誤って使用すると、表面が溶け出して艶がなくなりますので、お気をつけください。

爪が伸びてきたらトップコートを塗る

自爪が伸びてきて根元が甘皮から離れてきたら、トップコートなどでジェルネイルを保護をすることでもちが良くなります。

ジェルも自爪も日常生活の中で自然と磨耗して爪先が削れたり、薄くなったりします。

爪先や根元にもちゃんと塗って爪とジェルを保護します。

トップコートを塗る前にノンアセトンもしくはアセトンフリーと記載されている除光液でジェルの表面をふき取ってみると汚れがついて見えることもあります。

黄ばみがノンアセトンもしくはアセトンフリーと記載されている除光液で拭くだけで少しきれいになりますし、多少ツヤが戻ります。

そして、ジェルを塗っているからといっても爪に負担のかからないようにして日ごろから爪を大切にして下さい。

 
 
 

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